天野屋店内をご紹介します。
昭和元年創業以来、静岡大火、静岡大空襲と二度の災害に見舞われ増改築を繰り返し、現在の姿に至ります。
店内は小売と卸にスペースが分けられていますが、基本は伝統的な駄菓子問屋の形を踏襲する事を意識しています。
店内奥のグリコの看板、さらに奥の中庭が自慢です。
耐震性を踏まえ近日新築を考えていますが、新しく出来る店舗はただ新しくするだけでなく、伝統的な形を踏襲しつつ新しい時代の問屋の形を作りたい!と考えています。
新店舗計画 繁田マサヒロ
天野屋店内をご紹介します。
昭和元年創業以来、静岡大火、静岡大空襲と二度の災害に見舞われ増改築を繰り返し、現在の姿に至ります。
店内は小売と卸にスペースが分けられていますが、基本は伝統的な駄菓子問屋の形を踏襲する事を意識しています。
店内奥のグリコの看板、さらに奥の中庭が自慢です。
耐震性を踏まえ近日新築を考えていますが、新しく出来る店舗はただ新しくするだけでなく、伝統的な形を踏襲しつつ新しい時代の問屋の形を作りたい!と考えています。
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